2017年3月20日月曜日

第27回国際親善ユースサッカー大会、イギョラ杯、3位決定戦、三菱養和VSコンサドーレ札幌、決勝矢坂中央VS浦和レッズ

 3日間つずいたイギョラ杯もよいよ、3位決定戦と決勝です、3位決定戦、三菱養和VSコンサドーレ札幌、決勝は矢坂中央VS浦和レッズダイヤモンドユースです。
3位決定戦、三菱養和VSコンサドーレ札幌6-0で養和の勝利、矢坂中央VS浦和レッズダイヤモンドユース0-3でレッズの優勝です
 3位決定戦、コンサドーレ札幌は初日で見たときのメンバーと違ったので、やはり連日の試合と午前中に行われた準決勝の影響でメンバーを入れ替えたんだと思いました、疲れている選手は入れ替えたんでしょうね、やはり高校生といっても、疲れますよ!
どうも、前半から養和の勢いがありましたね、後半札幌は5人ぐらい入れ替えて、14番のキャプテンも出て来ましたが、キックオフすぐに、ロングシュートを決められて養和が先制したあたりから、突然養和の勢いがよくなり、GKのキャッチミスを狙われて3点目が入り、ありえないミスが起きてしまい、なんだか札幌は集中力がきれ始めているように感じました、養和の運動量、パスワークにあきらかについていけなくなってました、攻撃にも枚数をかけられなくなっていた、終わってみれば6-0で養和の大勝でした、やはりフィジカルコンディションが難しい大会だと思います、もう少しやり方を考えないと!
決勝は矢坂中央VS浦和レッズですが、浦和が早くて上手くて一枚も2枚も上だと思った、この2チームも午前中に試合をしてるけど、決勝は2試合目だから、体力的には問題なかったんだと思います、3-0で浦和レッズの優勝です!いや~強い。
 やはり気になるのは走りの部分、ほとんどの選手が試合中は斜めになっていることが多い、そのことについてもっと考えたいと思うし、速さとはどんなものなのか、これからも追求したいと思っています、フィジカルコーチの杉本龍勇さんの情熱大陸を見ました、僕がやっていることと似ている部分もありました、しかし自分がまだまだ勉強不足なのを痛感した、指導者が一緒にゲームにまざり、張り合うのは、いつまでも本当のコーチになれないのでは?って話をしていたのは解る気持ちもあります、メリハリが下手なコーチもいますからね、若くて現役に近いコーチは自分の上手さを見せたがるからね!、杉本さんは名古屋や大分でもフィジカルコーチをやっていましたよね、教える人は素晴らしいのだけど、この2チームは2部に落ちてしまったし、教えたことが上手く使いきれてない選手が多いのかもしれませんね。このことも研究しなくちゃと思っている
僕自身は足が遅かったけど、いつのまにか速くなり少年チームや女子チーム、その他のチームのゲームに混ざったりすると、速い速いといわれるようになりました、社会人リーグでもアップの時に早いパスに追いついたら僕=スピードになりました、それは何故なのか?
たぶん理論的に勉強してきたからだと思います、自分に合う走りを見つけたのかもしれません、
そして瞬発力、初速が早くなったんだと感じます、「運」が目の前にやってきた時にとっさにつかめるだけの準備(努力)をしてきたとゆうこともあると思います

レッスンでは、ただ速くなるだけではなくサッカーで使うスプリントの練習もします、サッカーレッスンだけでなくスプリントレッスンも、よろしければ御連絡ください。もちろんサッカーレッスンのなかに20分ぐらいのスプリントレッスンは入っています
サッカー個人レッスン、少人数レッスン、スプリントレッスンなどの依頼は下のアドレスまでお願いします。女子(ガールズ)スクール、クラブチームの件も気楽にどうぞ
http://ws.formzu.net/fgen/S60804379/ (スマートホン対応)
http://eiichikitayama.blogspot.jp/p/blog-page_25.html
kitasaneiichi@gmail.com


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悩んでいる選手は僕が救います。凄い選手経歴はありません
でも実績を積んできて多くのメソットを持っています
最近は戦術やオフザボールのことも学んでます
役に立ちますよ
女子選手の指導も豊富なので女子も安心してくださいね
いろいろな情報だけは持っています

2017年3月19日日曜日

第27回国際親善ユースサッカー大会、イギョラ杯 帝京VSコンサドーレ札幌、藤枝明誠VS日大藤沢

今年もやってきましたね、国際親善ユースサッカー大会、イギョラ杯、有名な高校とユースチームが出場する大きな大会になってきましたね、初日の赤スポ、帝京高校対コンサドーレ札幌、日大藤沢VS藤枝明誠を観戦、札幌の14番が縦に抜け出して、そこにパスを出したり、サイドからパスを上げたりと、再三攻めていたけど、オフサイドにかかることが多かった、なかなか決定機をつれずにいたら、帝京がミドルシュートで先制!、帝京のラインDFは上手く機能していたけど、余計なファールを与えてしまい、14番にフリーキックを直接決められて1-1の同点になりました、帝京のロングボールを蹴られた時のDFの対応がいいですね。1-1のまま終了、U18世代世代だとクラブチームの選手が代表に選ばれたりするけど、その上になってくると逆転現象が起こりますよね、高校サッカー出身選手が代表になっている、高校からプロに進むのも高校サッカーの選手が多くなります、その理由の1つはクラブチームの選手は同じチームにしか進めず選択肢が狭い、でも高校サッカーは上がないので、どこへ行こうと自由だからだと思います。
藤枝明誠VS日大藤沢、藤沢の出足がとても早く見えました、明誠はパスを出す場所がなくて困るシーンがありました、それでも、ドカンキックをせずにつないで行く意識と、ワイドに開き、バランスをしっかりと考えているようでした、でも藤沢が上手くパスコースを潰していて、なかなか攻めきれませんでしたね~、1-0で藤沢の勝利でした、昨年の選手権、静岡代表の藤枝明誠は、まだまだこれからのように感じました。藤沢はなかなかいいな~と思ったのですが、今日おこなわれた試合で札幌に敗戦しているので、サッカーは何が起こるか解りません、でも~グラウディオラなどのような戦術はあまり見られないな~、、20日は3位決定、決勝と順位決定試合がありますね
観戦している時に、帝京のコーチと大学のスカウトが名刺交換をしていた、もうこの時期にスカウトがスタートするんですね。大学の方もこの時期はまだ様子見なんだと思います、急に選手は化けますからね!


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2017年3月18日土曜日

東京T2リーグ、大成VS堀越

T2リーグ,大成VS堀越、2-2の引き分けでした、出足は大成が凄く良くて、崩しなども出来ていた回数もありましたがチャンスに決められず、堀越が同点に持ち込んだ、チームの差ってこうゆうところに出てるのかもしれないと感じました、大成と言えば昨年の選手権予選で駒澤大高に1-0で敗れて予選敗退した学校です、駒沢はその勢いで選手権出場しましたね、大成は強豪クラブチームから入って来る選手が増えたので、数年前から上り調子です、新人戦1回戦の実践に勝てばたぶん母校との対戦になるので楽しみです、でも東京の高校サッカーって幅を使った攻撃って少ないし、相変わらず前に蹴ってしまうのも多い、野洲みたいに外に蹴らずにパスを回してもらえば見ている観客も面白いと感じると思いますよ、DFも前に設定しているチームが多いのです、カウンターされたときの対処が大変、1対1が弱いDFだと抜かれてしまいすぐにピンチになります。
このあたりを考えながら選手を鍛えなければならないと感じます、堀越はこのあたりでミスが何度かありました、でも最終的には同点に追いついたので、サッカーは不思議なスポーツです
今の時代は速くて1対1に強いDFが求められるかもしれませんね。
最近の指導者は高校サッカーを参考にする方々が多いですが、世界のことを考えている指導者は高校サッカーは参考にしないみたいです。でも今の小学生の目標の多くが高校サッカーだと思うから、見ておくことは大切かもしれません。



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2017年3月12日日曜日

日本学生陸上フォーラム

少し前の話ですが日本学生陸上フォーラムへ行ってきました、オリンピアンの話を聞けたし、世界を体験してきた選手達の話は重くて大変勉強になりました。学生アスリートを世界の舞台に立たせる為には何が必要か?などがテーマでしたが、大学生だけでなく実業団の選手や陸上連盟の方々、元オリンピアンなどがいらしたようです。
驚いたのは、オリンピアンでも小さいころから陸上をやっていたわけではなく、高校からとか大学から始めた選手も多いことも知りました。1番高い所に行かなければ見れない景色がある、その場に行かなければ解らない事がある、そんなことを感じたので、やはりその場に行った人達を馬鹿にはしてはいけないと思います。

4年に1回のチャンスに調整を合わせなければならない大変さ、難しさの話もありました、どこにピーキングが来るかで、力を出せるか出せないか?も関わってくる、スポーツ選手の繊細さも解りますね。やりなげの村上さんはウエートトレーニングをしたことがないとゆう話、スポーツ科学の大切さや知識や知恵を身につけることとの重要さを感じました。
1番刺激を受けたのは、久保倉さんです、高校から陸上を始めてインターハイにも出たことのなかったのに、大学進学をきっかけにオリンピアンになれたとゆうお話が良かった、誰でもきっかけやチャンスはあるんじゃないか?と感じました、そのチャンスを生かしきれない人が多いのかもしれません
もちろんきっかけやチャンスをもらった後の自分の努力や頑張りがなければ駄目だと思います。

日体大時代ハンドボールから陸上に移り、パラ陸上で活躍をしている辻さんの熱い思いも伝わって来て感動しました。

いろいろ刺激を受けました!
僕自信も知識や知恵を出して行き、良いトレーニング方法を考えて行きます、そして僕自身も成長できたらと思っています。
それでも、知識を鵜呑みにするだけではなく、まずは自分の身体を使って実験してからそれが正しいかどうか、自分に合うのか選手に合うのかどうかを判断し、引き出しを増やしていっています、だからこそ、質の高いレッスンをやる自信があります。
なにが大切か?何をしなければ駄目なのか?伝えていきます

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2017年3月10日金曜日

東京T1リーグ、帝京高校VS駒澤大高校

 東京都高校サッカーリーグ、Tリーグが今年もスタートしています、3月に入るとイギョラ杯、4月に入ると新人戦が始まりますね。女子高校サッカーの新人戦は十文字が優勝したようですよ
今回はT1リーグ帝京VS駒澤大高を観戦、帝京のユニホームが変わりましたね~メーカーがプーマになってました、アシックス→ナイキ→プーマーになってますね~、出来れば伝統のアシックスの黄色のユニが好きでした、試合は0-0の引き分けでした、出足は駒澤の方が速かったと思うけど、帝京はDFが上手いですね~ちゃんとシュートコースに入って、ぎりぎりの所で防いでいました。
でも、まだまだ攻撃のアイディアが足りないかな~と感じました。
お互いに後ろからボンボン蹴るのは以前と変わりはありませんね、後半はゴールの後ろから見てましたが、お互いのチームと言うか日本のチーム特有の幅の狭さの戦いをしているように見えました。まだ今年の公式戦が始まったばかりですが、帝京はイギョラ杯などで調整をしてくると思いますし、メンバーの入れ替えなどもあると思います、駒澤もアップなども見ていると選手主体で行動しているし、これからが強くなって行くでしょう、アップでは走りと基礎とターンの練習が多かったかな、
さ~今年の高校サッカーはどうゆう未来を見せてくれるでしょうか?

そう言えば修得の監督さんなども来ていましたよ、注目の1戦だったのかな、なかなか戦略や戦術を見抜くのは大変な作業です、でもこのぐらいのレベルになってくると、推薦で入学してきた上手い選手ばかりだから、基礎がどうのこうのではなく、戦術やシステムなどを考えることが多いのではないでしょうか?
数年前レッスンをした選手が4月から高校生になります、すでに特待生である有名高校に進学が決まっていますので、この舞台や選手権予選で活躍してくれるといいな~と思っています。


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2017年3月2日木曜日

体幹トレーニングについて

いろいろ言われていて最近は否定されつつある体幹トレですが、自分で基本的な部分を知らないと否定も肯定もできないので、KOBAトレへ行ってきました、ま~最近は体幹体幹と騒ぎすぎな部分もあると思いますが、トレーニング系の講習会は初めてでしたし結果的にはとても勉強になりました!柔軟性安定性、バランス、連動性などについて教えてもらいました

トレーナーの方もこれだけでは駄目だと言っていたし、解っているようでした

動くストレッチが良いとか最初にストレッチはやっては駄目とかいろいろ言われていますが
それはそれ、これはこれと考えた方が良いですね。
講習会の最中も足をここに置くとアウターに効くとかも教えてくれました。
僕が勉強になったのはストレッチとドローインとチューブトレーニングです
なんで、これをやるのか?どこに効くのかなどを意識することが大切だと言うことを改めて感じました。

そして1番大切なのはストレッチだと感じました、体の柔らかさ筋肉の柔らかさを身につけることが大切なように感じます、これが出来てから体幹トレや筋トレをはじめても遅くはないのではないでしょうか?年代によるかもしれませんが、特に小学生などはね。

アウターマッスルトレーニングも、もちろん重要だと思います、陸上世界記録のボルトなども筋肉モリモリでも早く走ることが出来るし、早く走るには鍛えなければならない筋肉もあると思います

アウターマッスル:体の表面に見える「表層筋」
インナーマッスル:アウターマッスルに対しての深層筋
インナーマッスル:腹横筋・腸腰筋・内転筋・脊柱起立筋
アウターマッスル:腹直筋・腹斜筋・大腿四頭筋・広背筋・中臀筋・大臀筋・大腿二頭筋

最近は体幹体幹と騒ぎすぎな部分もあると思います、ほとんどがお金儲けを狙った宣伝をするものもあると思うので、本の内容や無料動画だけを鵜呑みにせずに、きちんとしたやりかたを学びに行きたいですね!

もっともっとコンディショニングやトレーニングについても学びたいと思っています

kitasaneiichi@gmai.com




2017年2月24日金曜日

上手くなるメソットを考えています

個人レッスン、少人数レッスン、スプリントレッスンを始めて早いもので5年ぐらいになります

先日、すみだトレセンに選出された選手がいます、僕がトレセンに選ばれるほどの選手を指導できるようになるとは思っていませんでした、僕自身は輝かしい経歴はありませんし、凄い選手ではありませんでしたし、足は遅かったし、体力もなく、性格も弱かったのです。

ボーイスカウトのキャンプの時も僕に「疲れたか?」と聞かれて「疲れた」と言うと僕に合わせて休憩になっていたし、テント設営の時もリーダーの人が班長に「彼にも何かやらせてやれよ」と言ったのに、「いいんすよ、あつは使えないんで」と言われたくらいですからね、本当に何も出来ない男でしたし、貧弱でした、それに何をやってもできずに馬鹿にされつずけました。
これもサッカーも同じかな!練習中に「使えねーなー」と言われたこともあります

それから、何年も経過してスポチャンの先生をやり始めた頃、中学生の同級生にあった時、
「えーちゃん(永一なので)がインストラクターやってるのが信じられない」と言われました。
そう、信じられないんです。
スポチャンの先生をやり始めて、世界チャンピオンにもなり金八先生のアドバイザーにもなった師範にいろいろ教えていただけて、チャンスをいただけたことがとても良かったです、
1人で児童館に指導に行ったこともありました、この時は40人ぐらいいたかな?
子供相手の指導はこの辺りから上手くなって行きましたね。

そんな信じられない僕が現在トレセン選手やセレクション合格、スプリント向上する選手を育てています、下手くそだったからこそ、上手くなるためのメゾットが解るんです。
以前、武南高校の1年を指導したことがありますが、保護者から「なんでそんなに上手くなったんですか?」と聞かれたことがあります、とにかく勉強してますし、多くのアドバイザーがいます
それにいつも、準備を大切にしていますし、やらなければいけない事をピンポイントにやりますし、難しいことを簡単に、基本を簡単に解かりやすく説明をしています。
僕ほど下手から上手になるメゾット、道を知っているコーチはいないのではないでしょうか?


2年ぐらい前かな?大学東西対抗戦かな?インカレかな?何か忘れましたが、西が丘サッカー場で、以前お世話になったフットサル女子日本代表にも選ばれた、NPOスウィートバディーズ代表(当時、東京国際大のコーチ)を見かけたので、おもいきって「こんにちは!」と挨拶をしたら「なんか印象かわりましたね~」と言われたことがあります。、だいぶ変わったんでしょうね(^.^)
思い出してくださり嬉しかったです、挨拶をする意味が解ったように感じます

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